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あなただけに教える『リミテッド(LTD)のメリット』

このブログを読んでいる「あなただけ」にリミテッド(LTD)のメリットを教えます。

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私が考えるリミテッドのメリットは以下の3つです。 

  1. 複利で運用が可能
  2. 価値の保障
  3. ドルで配当

 

その他にもメリットはありますが、今回はこの3つに絞って書きたいと思います。

 

 

 

 

1.複利で運用が可能

 

リミテッドは1ヶ月のロック期間後は2週間ごとに配当があります。

 

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配当が2週間という短い期間で受け取れることが、メリットだと個人的に思っています。

 

 

なぜかと言うと、

この配当をさらに運用に回せるからです。

 

 

入金した金額のままで運用していると、

「単利」での資産運用となります。

 

しかし、受け取った配当を運用することで、

複利」での資産運用が可能になります。

 

 

以前の記事にも書きましたが、

「単利」と「複利」では資産の増え方が全く違います!

 

これが、私の考えるリミテッドのメリットの1つです。

 

 

 

 

2.価値の保障

 

リミテッドはドルで入金を行い、1ドル=1LTDで独自のトークンを購入する形になります。

1ドル=1LTDなので、少し前に話題となった「Tether」というドルと同じ価値を持つ仮想通貨と同じような形です。

 

 

これがなぜメリットかというと、

価値の保障がされているということです。

 

 

仮想通貨の場合、変動が大きいため高い金額で売り抜ければ大きな利益を出せますが、購入時の金額より下がるリスクもあります。

 

しかし、リミテッドは1ドル=1LTDと価値の保障がされています。

※運用によって損失した場合は、LTDが目減りする可能性はあります。

 

 

以前コインチェックで貸仮想通貨という仮想通貨の貸付をして、その期間に応じた利率で仮想通貨を増やすという方法がありました。

(ビットバンクも近々導入予定)

 

貸付期間中に仮想通貨の金額が上がれば、保持枚数も増えるので利益を増やすことができます。

貸付期間中に仮想通貨の金額が下がれば、保持枚数が多少増えたとしても損をする可能性があります。

 

コインチェックの貸仮想通貨の場合、

一年間の貸付期間で年率5%とリミテッドに比べると遥かに低い利率でした。

※初回配当からリミテッドの年率を計算すると20~80%

(ユーザーかアフィリエイターで配当に差があります)

 

そして、一年間の貸付期間はその仮想通貨を動かすことができません。

それに比べてリミテッドは、一ヶ月のロック期間後は2週間ごとに自由に動かすことができます。

 

 

 

 

3.ドルで配当

 

リミテッドの配当はドルで行われます。

 

これがなぜメリットかというと、

ドル資産を増やすことができます。

 

私がリミテッドへ入金した際は1ドル=106円でした。

しかし、現在は1ドル=109円と円安になっています。

 

わずか3円の違いですが、最低入金額の1000ドルで考えてもすでに3000円の違いが出ています。

 

先日の記事に配当金額を書きましたが、

実際には日本円換算では配当金額+円安の利益が出ているということです。

 

リミテッドではドルという外貨を手軽に増やしていけるので、リスク分散の意味でもメリットがあると思います。

 

 

まとめになりますが、

  1. 複利で運用が可能
  2. 価値の保障
  3. ドルで配当

 

この3つが私の考えるリミテッドのメリットになります!

 

リミテッドができるのは「レボレットだけ」です。

 

期間限定という意味でのリミテッドなので、

リミテッドができるのは「今だけ」です。

 

 

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