誰でもできる副業&節約術

サラリーマンも主婦も簡単にできる副業や節約術を紹介していきます。

新iPhone買うなら、ハピタス経由がお得!

2019年9月20日に新しいiPhone「iPhone11」が発売されました。

 

私も約4年間使用したiPhone 6S からようやく乗り換えました!

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これからiPhoneを購入するなら、Apple Storeをハピタス経由で利用しましょう!

※Appleの新商品は全てのポイントサイトで対象外なので、対象となる機種の確認をしてから購入しましょう。

 

この記事を書いた当初はiPhone11も対象外となっていましたが、現在は対象です。 

 

 

 

 

なぜ、Apple Storeでの購入がオススメなのか?

新iPhoneは大手キャリアやApple Storeのオンラインなどで発売されていますが、購入するならApple Storeがオススメです!

新iPhone「2年支払総額」を最速試算 3社と「直販+格安」で最大8万4千円の差〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

 

 

iPhone11 64GBの端末代を比較すると、

  • Apple Store  :80,784円(税込)
  • ドコモ          :85,536円(税込)
  • au                 :88,992円(税込)
  • ソフトバンク:89,280円(税込)

端末代は、Apple Store が最も安くなっています。

 

そして、Apple Storeで購入し格安SIMの利用した組み合わせで数万円安くなります。

 

 

各キャリアは半額サポートのプランを打ち出していますが、25ヵ月後に機種変更した場合に最大半額の端末代が免除されると言うものです。

 

そのプランを利用する為にも月額料金がかかるので、実質的に半額では無いと消費者庁からも注意を受けています。

携帯「最大半額」広告に注意喚起 消費者庁 :日本経済新聞

 

恩恵を最大に受ける為には、25ヵ月目に機種変更が必須であり、継続して使えば使うほど免除される額が少なくなります。

 

 

2年ごとに新機種に変更したい人には悪くありませんが、機種変更時に端末を返さないといけないデメリットがあります。

 

端末代の安さも含め、機種変更時の自由度を考えると、Apple Storeでの購入がオススメです!

※キャリアで購入すると100日間SIMロックされる問題もありますが、改善を求められているので今後どうなるか分かりません。

 

 

 

 

ハピタスをオススメする理由

Apple Storeが対象になるポイントサイトは多くありません。

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その中でも、ハピタスの還元率が圧倒的に高いのが分かると思います。

 

一番還元率が高くても1.2%なので高還元ではありませんが、金額が高いだけに無視出来ない金額になります。

 

通常のポイントサイト以外では、楽天リーベイツが高い場合もあるので要確認です。

 

楽天リーベイツ含め、Apple Storeが対象のポイントサイトは全て新商品は対象外!

私が購入した時はハピタスに新商品が対象外の注意書きは無かったはずですが、果たして承認されるのか?

※11月5日時点では、iPhone 11シリーズも対象になっています。

 

 

新商品以外であれば、「ハピタス」か「楽天リーベイツ」をオススメします!

どちらを選ぶかは、還元率と貰えるポイントの好みで。

 

ネットショッピングは基本的に還元率が低いので軽視しがちですが 、こういった高額商品の購入時にはしっかりとポイントサイトを利用しましょう!

ポイ活完全ガイド!これを読んで、節約と副業を両立させましょう!

 

 

 

 

まとめ 

どうしても半額と言った言葉に踊らされがちですが、高額な買い物なのでトータルでかかる金額をしっかりと考えましょう。

 

そして、大手キャリアから格安SIMに乗り換えると、一年で新機種を買える以上の節約効果が得られます。

まだ、格安スマホ使ってないんですか? - 誰でもできる副業&節約術

 

ただでさえスマホ本体の値段が高いので、少しでもお得に機種変更しましょう!

 

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

格安SIMから大手キャリアへの乗り換えがお得?

先日、ソフトバンクの方に格安SIMからの乗り換えを勧められました。

 

格安SIMを利用していることを伝えると、どこの会社も大抵すぐに引き下がります。

これもある意味、格安SIMに変えたメリットと言えるでしょう。

 

しかし、

 

「短期間でも良いのでどうですか?」

 

「キャッシュバックを利用すると、無料で新機種に変えられますよ!」

 

と珍しく食い付いてきたので、本当にお得なのか?を考えてみたいと思います。

 

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最低限かかる諸費用について

 

私は、LINEモバイルの契約を2018年12月に行いました。

関連記事:

SNSを利用するなら「LINEモバイル」

楽天モバイルから、LINEモバイルへ乗り換えしました。

 
 

LINEモバイルは、利用開始日の翌月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで(末日を含む)に、サービスの解約またはMNP転出をする場合は9,800円の解約手数料が発生。

※2019/4/30までに音声通話SIMを申し込みした場合

 

私の場合、12ヶ月経過していないので、解約手数料が9,800円必要です。

 

それに加えて、MNP転出手数料3,000円が必要。

※MNP転出手数料は利用日数に関係なく必要。

 

まず、大手キャリアへ乗り換える為に合計12,800円が必要ということです。

 

 

次に、短期間のみ大手キャリアで契約し、その後格安SIMに戻ると仮定する。

 

大手キャリアは2年縛りがあるので、どの会社も解約手数料が9,500円必要です。

※一応2年縛りの無いプランもありますが、今回はありで計算しています。

 

それに加えて、MNP転出手数料3,000円が再度必要になります。

 

大手キャリアに乗り換え後、再び格安SIMに戻った場合、

 

最低限必要な諸費用は「25,300円」です。

 

 

 

 

料金プランについて

 

現在、私はコミュニケーションプランの3GBで契約中なので、月額1,690円です。

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※これに加えて若干通話料金がかかっていますが、変動がある為計算から除外します。 

 

 

大手キャリアでほぼ同じデータ容量で契約を仮定。

  • ドコモ   :3,980円(ギガライト3GB以内)
  • au     :4,480円(新auピタットプラン4GB以内)
  • ソフトバンク:4,980円(ミニモンスターで2GB以内)
    ※家族割などの適用されない割引を除いた金額です。

 

データ容量を1GB以下にすればもっと値段を抑えられますが、私の使用状況では難しいので、最低2GBのプランで計算。

 

この3つの中でも、真ん中の金額であるauの4,480円を基準として考えてみます。

 

現在の利用料金と乗り換え後の利用料金の差額は約2,800円です。

半年利用したとすると、約17,000円高くなるという計算です。

 

 

諸費用と合わせると「約42,000円」余分にかかります。

 

しかし、あくまでこの金額は最低金額です。

どのキャリアも、使ったデータ容量に応じて金額が変動するプランです。

少しデータ通信量が増えるだけで、月々2,000円ほど金額が上乗せされます。

 

 

 

 

機種代について

 

機種に関しては、今回勧められた「iPhone8」で考えたいと思います。

 

  • Apple公式     :64GBで税込73,224円
  • ドコモ   :64GBで税込79,704円
  • au                  :64GBで税込91,440円
  • ソフトバンク:64GBで税込86,400円

 

こうして見ると、キャリアによってかなり幅があることが分かります。

 

一番安いドコモであれば、差額は約6,500円です。

一番高いauであれば、差額は約18,000円です。

 

こちらの計算も、真ん中の金額であるソフトバンクで考えてみます。

Appleの公式サイトで購入した場合と比べると、差額は約13,000円です。

 

これまでの金額を全て合わせると、最低でも55,000円かかる計算になります。

 

 

 

 

まとめ

 

上記で出した金額は、あくまで私の現在の契約状況を元に算出したものです。

 

今回勧められたのは、最大8万円のキャッシュバックでした。

 

乗り換えるつもりは無かったのでキャッシュバックが最大になる条件を聞いていませんが、8万円のキャッシュバックなら乗り換えもアリかもしれません。

 

6万円くらいなら、時間や手間を考えるとやらないでしょう。

 

 

ここまで計算して思ったのは、

 

大手キャリアへの乗り換えにはかなり費用がかかると言うことです。

 

単なる高額キャッシュバックに釣られるのでは無く、それが本当にプラスになるのか?一度計算みてからでも遅くありません。

  

LINEモバイル

通話とSMSだけのSIMフリーケータイ「un.mode phone 01」

「電話だけ出来れば良い」そんな人に朗報です。

 

以前から格安SIMに変えることで携帯料金が安くなることをお伝えしています。

関連記事:

まだ、格安スマホ使ってないんですか? 

なぜ「得」だと分かっていても変えられないのか?

 

 

格安SIMに変更するためにはSIMフリー携帯を持つ必要があります。

しかし、SIMフリー携帯はガラケーでは無く、スマホばかりで悩んでいる人も居たのでは無いでしょうか?

 

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そんな人の為に「SIMフリーのガラケー」が発売されました!

 

 

スマホに比べてコンパクトなデザインで、ポケットにも入れやすいサイズです。

今のスマホには無いストラップホールもあり、ストラップの取り付けが可能です。

 

昔ながらのサイズ感やストラップホールなどを持ちながら、BluetoothワイヤレスイヤホンやmicroSDにも対応しています。

 

SIMフリーケータイは初期設定が多少面倒ですが、通話特化製品の為SIMカードを挿すだけで利用できるのも評価できます。

 

 

恐らくユーザーは私の親世代の中高年の方が中心でしょう。 

既に格安SIMを利用している人も、周囲の人に目を向けて固定費を抑えましょう。

 

病院勤務なので中高年の方と接することが多い私ですが、ガラケーのニーズはかなり高いように感じます。

ガラケーを使い続けたい両親や祖父・祖母へのプレゼントとしてもオススメです!

 

家族みんなで格安SIMを使い、月々の支払いを減らしてみませんか?

なぜ「得」だと分かっていても変えられないのか?

なぜ、多くの人は現状維持を望むのでしょうか?

 

 

特に、日本人は変化を嫌う傾向があります。

 

「周りの人はやっていないから…」

 

周りがやっていないから、良いのでしょうか?

 

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先日、こんな記事を見つけました。

なぜ「格安スマホ」が得だと分かっていても変更できないのか | 自分だけは損したくない人のための投資心理学 | ダイヤモンド・オンライン

 

上記の記事にあるように、人間は「本質的に損失回避的である」と言われています。

誰もが「損をしたくない」と思うでしょうが、その思いが強過ぎて現状を変えることに抵抗がある人が多いようです。

 

 

私も1年前までは、同じように現状を変えることに抵抗があった一人です。

 

そんな私が、行動した結果が以下の通りです。  

 

▼去年使っていた楽天モバイルの利用料金はです。

 

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毎月2,200円程で、電話代で多少の増減がある程度でした。

 

 

▼現在使っているLINEモバイルは、もっと安いです。

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半年間はキャンペーンが適用され1,390円引きなので、1,000円を切っています。

キャンペーン以降に割引が無くなったとしても、2,000円程度になると思います。

 

大手キャリアで契約している人と比べると、1/3〜1/5の金額です。

 

総務省が2018年12月21日に発表した「電気通信サービスの契約数およびシェアに関する四半期データ」を見ると、格安スマホであるMVNOを利用している人の割合は11.3%だそうです。

 

雑誌などでも度々紹介されているのに、1割しか変更していないのが現状です。

 

 

確かに、キャリアメールが使えない、通信速度が遅くなる、手続きが面倒などのデメリットもありますが、私は料金が安くなるメリットの方が大きいと感じています。

 

どちらが良いのか個人差はありますが、スマホ代を安くしたいなら試しても良いのではないでしょうか?

 

 

記事の中にある株や保険と比べて、格安スマホに変えたところで金銭的な損をすることはありません。

 

現状維持思考のその考え方を変えるためにも、まずは格安スマホへの変更を試すことをオススメします!

 

 

格安スマホへの乗り換えの手続き、オススメの格安スマホについては、こちらの記事を参考にしてください。

 

楽天モバイルから、LINEモバイルに乗り換え!

去年から利用している楽天モバイルに、別れを告げました。

 

auから楽天モバイルに変え、年間10万円の節約になりました。

 

そんな私が次に選んだのはLINEモバイルです。

 

 

なぜ、乗り換えに至ったのか?

 

そして実体験を元に、乗り換えの方法を詳しく教えます。

 

 

 

 

 

 

気づいたら、利用料金が倍!

 

私は以前から節約の一つとして、格安スマホへの乗り換えをオススメしています。

関連記事:固定費の見直しでオススメする5つのこと

 

スマホ代などの通信費は、固定費に含まれます。

固定費を一度抑えると、半永久的に節約することが可能です。

 

一年以上楽天モバイルを利用しましたが、年間で約10万円の節約になりました。

関連記事:楽天モバイルを使った結果、年間10万円の節約に!!


  

「半永久的」と書いたのは、利用料金が変わらなければという条件があるからです。

利用料金は通話料によって若干変わるだけで、毎月ほとんど変動がありませんでした。

 

しかし、

 

10月の支払い額を見ると、約2倍になっている…

  

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なぜ高くなったのか?

 

考えてみると、9月末で利用し始めてから一年が経過していました。

 

私が契約した時と内容が若干違いますが、スーパーホーダイは二年目以降割引が少なくなります。  

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スーパーホーダイ

 

 

元々、利用から一年経過後には、組み合わせプランへの変更を考えていました。 

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組み合わせプラン



「組み合わせプランで継続か?」

 

「他の格安SIMへの乗り換えか?」

 

 

楽天モバイルの使用感には満足していましたが、スーパーホーダイ以外なら楽天モバイルである必要性がないという結論に至りました。

 

その結果、LINEモバイルへ乗り換えました。

 

 

 

 

なぜ、LINEモバイルにしたのか?

 

以前から奥さんが利用しているLINEモバイル。

LINEモバイルの強みはSNSの通信量がカウントされない、カウントフリープランです。

関連記事:SNSを利用するなら「LINEモバイル」

 

 

利用料金に関しては、どの会社でもほとんど変わりません。

選ぶ基準は、会社独自のプランやキャンペーンでしょう。

 

私が加入した時のキャンペーンは既に終了していますが、2019年8月30日現在は以下のキャンペーンを実施中。

  1. スマホ月額基本利用料 半額キャンペーン
  2. 2019年夏の5,000ポイントプレゼントキャンペーン

 

 

1.スマホ月額基本利用料 半額キャンペーン

 

5ヶ月間、基本利用料が半額になるキャンペーンを実施中!

 

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【キャンペーン期間】

2019/8/23(金) ~ 終了日未定

※キャンペーン終了日までに利用開始日を迎える必要があります。

※即日受け渡し店舗で契約をする場合は、キャンペーン終了日の前日までにお申し込みください。

 

 

【キャンペーン概要】

キャンペーン期間中に音声通話SIMでコミュニケーションフリーまたはMUSIC+を契約すると、月額基本利用料が5ヶ月間半額になります。

※LINEフリーは当キャンペーン対象外

 

 

【キャンペーン対象者】

下記の内容を満たした方が対象です。

  1. 2019/8/23(金)~ キャンペーン終了日までの間に下記内容で申し込む
    - サービスタイプ選択時に音声通話SIMを選択
    - プラン選択時にコミュニケーションフリーまたはMUSIC+を選択
  2. 2019/8/23(金)~ キャンペーン終了日までに利用開始日を迎える

 

 

【利用開始日】

ウェブから申し込んだ場合

<ドコモ回線>

  • 「新規番号での申し込み」で申し込んだ場合は、商品が発送された翌々日
  • 「MNP転入」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「商品が到着した3日後」の早い方

<ソフトバンク回線>

  • 「新規番号での申し込み」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「商品発送日の8日後」の早い方
  • 「MNP転入」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「MNP予約番号有効期限の最終日の翌日」の早い方

<au回線>

  • 「新規番号での申し込み」で申し込んだ場合は、商品が発送された翌々日
  • 「MNP転入」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「MNP予約番号有効期限の最終日の翌日」の早い方

 

店舗で申し込んだ場合
ドコモ回線、ソフトバンク回線ともに申込完了した(店舗で契約完了した)翌日

 

 

【注意事項】

  • 当キャンペーンへの応募は不要です。適用条件を満たした場合、キャンペーンが自動的に適用されます。
  • キャンペーン適用の起点日は「利用開始日」です。
  • キャンペーン期間中にお申し込みを完了していても、利用開始日が2019/8/23(金)~ キャンペーン終了日まででない場合はキャンペーン対象外となります。
  • キャンペーン終了日はLINEモバイル ウェブサイトにて後日ご案内します。
  • お申し込みから利用開始まで数日以上お時間がかかります。また、特に月末月初はお申し込みが集中し、混雑が予想されますので、期間に余裕を持ったお申し込みをお願いします。
  • 開通日や利用開始日の指定、変更はできません。
  • 音声通話SIM(ドコモ回線/ソフトバンク回線/au回線)が当キャンペーンの対象です。データSIM、データSIM(SMS付き)は当キャンペーン対象外です。
  • データSIM、データSIM(SMS付き)で契約した後に、音声通話SIMに変更することはできません。
  • コミュニケーションフリー、MUSIC+のプランが当キャンペーンの対象です。LINEフリーのプランは当キャンペーン対象外です。
  • 値引が適用されている期間にLINEフリーにプラン変更した場合は、当キャンペーンの対象外となります。また、LINEフリーに変更後にコミュニケーションフリーまたはMUSIC+のプランに変更した場合も当キャンペーンの対象外となります。
  • 回線変更はキャンペーン対象外です。ただし、キャンペーン期間中に音声通話SIM/コミュニケーションフリーまたはMUSIC+で契約・利用開始し、値引適用期間中に回線変更をした場合は、値引は継続されます。また、LINEフリーに変更した場合は当キャンペーンの対象外となり、翌月以降の月額基本利用料からは通常料金が発生します。
  • キャンペーンコードやエントリーコードを利用したお申し込み、マイページからの追加申込、招待プログラム経由でのお申し込みも、キャンペーン対象です。
  • 半額とは、当キャンペーン非適用時のコミュニケーションフリー、MUSIC+の月額基本利用料に対しての半額のことを指します。
  • 値引適用の対象となるのは月額基本利用料です。オプション料金・通話料金・端末代金・その他手数料などからの値引はしません。
  • 契約初月に回線を解約された場合は、当キャンペーンの対象外となります。
  • 値引適用期間中に回線を解約した場合、解約月までが値引の対象となります。それ以降の値引分について、月額基本利用料以外での適用や返金などの対応はしません。
  • 音声通話SIMをご利用の場合、利用開始日が属する月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで(末日を含む)が最低利用期間です。この期間中にサービスの解約またはMNP転出をする場合は、9,800円(税抜)の解約手数料が発生します。
  • 毎月5日の請求日にお支払いが確認できない場合やLINEモバイルが定める規約などに違反した場合、当キャンペーンの対象外となることがあります。
  • 当キャンペーンの期間・内容につきましては、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 記載の金額はすべて「税抜き」です。

 

 

私が現在契約している「コミュニケーションフリープラン3GB」で契約した場合、一年間でたった15,810円です。

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三大キャリアの2ヶ月分の料金で、一年間利用できます。

 

 

2.2019年夏の5,000ポイントプレゼントキャンペーン

【キャンペーン概要】

キャンペーン期間中にウェブサイトからのキャンペーンコードを入力して契約すると、LINEポイント5,000ポイントをプレゼント。

 

 

【キャンペーン期間】

2019/8/19(月)~2019/9/23(月)

※申し込み時のキャンペーンコードの入力期限は2019/9/23(月)23:59までです。

※2019/9/30(月)までに利用開始日を迎える必要があります。

 

 

【キャンペーン対象者】

①~③の条件をすべて満たした方が対象になります。

①LINEモバイルのウェブサイト経由(エントリーパッケージを利用してのお申し込みも対象)で下記内容で申し込んだ方

  1. キャンペーンコード「1908WA05」を入力(入力期限:2019/9/23(月)まで)
  2. 音声通話SIMを選択

②2019/8/19(月)~2019/9/30(月)までの間に利用開始日を迎えた方

③利用開始後、LINEモバイルの公式LINEアカウント(LINE ID:@linemobile)で契約者連携した方

 

 

【利用開始日】

<ドコモ回線の場合>

  • 「新規番号での申し込み」で申し込んだ場合は、商品が発送された翌々日
  • 「MNP転入」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「商品が到着した3日後」の早い方

<ソフトバンク回線の場合>

  • 「新規番号での申し込み」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「商品発送日の8日後」の早い方
  • 「MNP転入」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「MNP予約番号有効期限の最終日の翌日」の早い方

<au回線の場合>

  • 「新規番号での申し込み」で申し込んだ場合は、商品が発送された翌々日
  • 「MNP転入」で申し込んだ場合は、「利用開始手続きが完了した翌日」か「MNP予約番号有効期限の最終日の翌日」の早い方

 

 

【LINEポイントの付与時期】

  • 利用開始日が2019/8/1~8/31の場合:2019年11月下旬
  • 利用開始日が2019/9/1~9/30の場合:2019年12月下旬

※特典付与日まで契約者連携をしていなければ、LINEポイントを付与できないのでご注意ください。

※期間内に連携を解除し、再度連携し直しても付与できない可能性があります。

 

 

【注意事項】

  • キャンペーン適用の起点日は「利用開始日」です。
  • キャンペーン期間中にお申し込みを完了していても、利用開始日が2019/8/19(月)~2019/9/30(月)でない場合はキャンペーン対象外となります。
  • 申し込み時のキャンペーンコードの入力期限は2019/9/23(月)23:59までです。
  • キャンペーンコードを入力していないお申し込みは、対象外となります。
  • お申し込み時にキャンペーンコード入力がない場合、後ほどお申し出いただいてもキャンペーン対象とはなりませんので、予めご了承ください。
  • お申し込みから利用開始まで数日以上お時間がかかります。また、特に月末月初はお申し込みが集中し、混雑が予想されますので、期間に余裕を持ったお申し込みをお願いします。
  • 開通日や利用開始日の指定、変更はできません。
  • 音声通話SIM(ドコモ回線/ソフトバンク回線/au回線)が当キャンペーンの対象となります。
  • データSIM、データSIM(SMS付き)は当キャンペーン対象外です。
  • データSIM、データSIM(SMS付き)で契約した場合、音声通話SIMへは変更できません。
  • プラン(LINEフリープラン、コミュニケーションフリープラン、MUSIC+プラン)は問いません。
  • 下記の期間中、契約者連携を継続していない場合はLINEポイントを付与できませんのでご注意ください。期間内に連携を解除し、再度連携し直しても付与できない可能性があります。
    - 利用開始日が2019/8/1~8/31の場合:2019年11月下旬
    - 利用開始日が2019/9/1~9/30の場合:2019年12月下旬
  • 家電量販店でのお申し込み、マイページからの追加申込、招待プログラム経由でのお申し込みは、キャンペーン対象外です。
  • 特典付与日までに解約した場合は当キャンペーン対象外となります。
  • 音声通話SIMをご利用の場合、利用開始日が属する月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで(末日を含む)が最低利用期間です。この期間中にサービスの解約またはMNP転出をする場合は、9,800円(税抜)の解約手数料が発生します。
  • 毎月5日の請求日にお支払いが確認できない場合やLINEモバイルが定める規約などに違反した場合、当キャンペーンの対象外となることがあります。
  • 当キャンペーンの期間・内容につきましては、予告なく変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 記載の金額はすべて「税抜き」です。

 

 

 

   

MNPでの乗り換えを解説

 

乗り換えに必要な手続きが、3つほどあります。

  1. SIMロック解除
  2. MNP予約番号の取得
  3. フリーアドレスの取得

 

詳細はこちらの記事に書いているので、参考にして下さい。

関連記事:格安スマホの乗り換えに必要な3つのこと 

 

 

 

 

最後に

 

現在、大手キャリアの2ヶ月分の料金で、一年間使えるキャンペーンを実施中。

さらに、5,000ポイントを獲得できるキャンペーンも併用できます。

 

LINEモバイルへ乗り換えてから10ヶ月程経ちますが、不満はありません。

コミュニケーションフリープランのおかげで、毎月データ容量にもゆとりがあります。

 

このチャンスに「LINEモバイル」への乗り換えを検討してみてはどうでしょうか?

 

LINEモバイル

楽天モバイルを使った結果、年間10万円の節約に!!

スマホの料金って高いですよね?

 

いくら安くしようと思っても、月々7,000円~8,000円くらいじゃないですか?

 

2017年に総務省が行った、スマホや携帯電話などの通信費である「移動電話通信料」のデータでは、月額平均が8,361円となっています。

 

年間で言うと約10万円の支出になります。

 

10年だと約100万円ですよ…

 

 

月額だと金額が少ないので、あまり大きく考えないかもしれません。

 

定期的な支出は10年単位で考えると、本当に必要かどうかが分かります。

 

 

節約の基本は固定費の見直しです。

固定費の中でも、格安スマホへの変更をオススメしています。

 

 

今回、私が利用している「楽天モバイル」について書きます。

 

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楽天モバイルは、楽天スーパーポイントが貯まる!使える!

 

 

楽天モバイルは「2018年 MVNO格安SIMの市場動向調査」で、

利用者シェアが25.7%で前年に続き第1位!!

 

格安SIMを利用している人の4人に1人は、

楽天モバイルを使っていることになります!

 

 

楽天モバイルの料金プランは、

  • スーパーホーダイ
  • 組み合わせプラン

この二つのプランに分かれています。 

※料金プランについて

 

 

私は「スーパーホーダイ」で高速データ通信容量2GBのプランSで契約しています。

 

皆さんが気になる月々の使用料金ですが、

以前は10,000円前後だったのに対し、現在は2,200円程度です!!!

 

直近の3ヶ月の使用料金はこんな感じです。

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端末補償を付けてこの値段なので、金額を抑えたい人はもう少し安くできます。

 

「年間で約10万円、10年だと約100万円の節約です。」

 

いかに無駄なお金を払っているかが分かりますね。

私自身、「もっと早く変えておけば…」という後悔があります。

 

 

なぜ、楽天モバイルを選んだかと言うと、

「スーパーホーダイ」というプランがあったからです。

 

 

なぜスーパーホーダイを選んだかと言うと、

  • 楽天でんわを使用すると国内通話10分かけ放題
    ※2018年7月1日より、国内通話かけ放題が5分⇒10分へ延長されました。 
  • 高速データ通信容量を使い切っても通信速度最大1Mbps使い放題

 この二点に魅力を感じ、楽天モバイルの契約を決めました!

 

 

普段からよく電話をする方ではありませんが、ハウスメーカーや新居に住むにあたり様々な手続きが必要だったため、短時間のかけ放題プランを探していました。

 

楽天でんわを初めて利用しましたが、音質の問題もなく快適に利用できています。

 

 

使用料金を抑えるためには、データ通信容量を少なくする必要があります!

スーパーホーダイは、高速データ通信容量を使い切っても最大1Mbpsで使い放題です。

 

通信が混み合う12:00~13:00、18:00~19:00の時間帯は速度制限がかかりますが、自宅では wifi を利用しているため全く支障ありません。

 

その他の時間帯であれば高速データ通信を使わなくても快適に利用できているので、ほとんどデータ通信量を消費することがありません。

 

 

楽天モバイルはドコモ回線を利用しているので、ドコモで購入した機種やSIMフリー or SIMロック解除したスマホであれば利用できます。

 

私は、auのiPhone6SをSIMロック解除して利用しています。

※お手持ちの機種が対応しているか、こちらをご確認ください⇒対応端末

 

 

高速通信と通常通信の切り替えができるのも格安スマホの魅力です!

 

大手キャリアでは、全ての通信でデータ通信量が消費されます。

 

しかし、楽天モバイルは高速通信を利用しなければ制限なく使えるので、

契約時のデータ通信量は少なくても十分に利用できます。

 

最初は6GBで契約していましたが、

月々1GBも消費しないので翌月から2GBへと変更しました。

 

 

実は、データ通信量の繰り越し方法も大手キャリアと格安スマホで違います。

 

大手キャリアでは、

翌月へ繰り越したとしても当月分のデータ通信容量から消費されていきます。

 

しかし、

格安スマホでは、繰り越したデータ通信容量から消費されていきます。

 

例えば、2GBの契約をしていて、3月に1GB消費したとします。

4月には残りの1GBが繰り越されて合計3GB使用することができます。

 

4月に大手キャリアで2GB消費したとすると、4月のデータ通信量を全て使い切ってしまいます。そのため、5月は2GBしか使用することができません。

 

4月に格安スマホで2GB消費したとすると、3月の1GBと4月の1GBを消費するため、5月はまた3GB使用することができます。

 

この差はかなり大きいと思います。

 

特に月々のデータ通信量にばらつきがある人は、大手キャリアでは損をする可能性が高いです。

 

 

楽天モバイルは、契約期間を1年~3年から選ぶことができます。

契約期間が過ぎれば、その後の解約金がかからないのはかなりのメリットです!!

 

大手キャリアは2年の自動更新なので、契約期間終了後の自由度がかなり違います。

契約期間終了後にいつでも解約することができるので、その後の乗り換えもスムーズに行えます。

 

 

長期間利用する方は、最大20,000円分のキャッシュバックを行っています。

私はいつまで楽天モバイルを利用するか分からないので1年契約を選択しました。

 

 

その他にも、楽天モバイルを契約すると、

楽天市場でショッピング時のポイントが2倍になります!

 

楽天モバイル ご契約中楽天市場でのポイントが、ずーっと2倍!

 

使用料金に応じて楽天ポイントも付きますし、支払いも楽天ポイントで行えます。

楽天をよく利用している方は、楽天モバイルを検討してはいかがでしょうか?

 

 

料金シュミレーションもありますので、気になる方は一度シュミレーションをしてみると現在の使用料金との差が明確に分かりますよ。

 

大手キャリアからの乗り換えは、更新月でない場合に解約金が9,500円程かかります。

 

しかし、長期的にみるとすぐに元が取れます。

翌月が更新月でない場合は、早めに乗り換えた方が得をする可能性が高いです!

 

 

楽天モバイルを検討されている方はこちらからご利用の流れ

 

子供もシニアも格安スマホの時代!!子供とシニア世代には「TONE MOBILE」がオススメ

子供やシニア世代も、格安スマホを持ちましょう!!

 

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このブログで何度も格安スマホをオススメしてきましたが、

子供やシニア世代向けの格安スマホが出てきています。

 

今回紹介するのは「TONE MOBILE(トーンモバイル)」です!!

 

聞きなれない格安スマホですが、

TUTAYAが出している格安スマホになります。

 

 

TONE MOBILEの特徴は、

  • 月額1,000円で財布にやさしい

  • ドコモ回線を利用

  • 無料のアフターサポートが充実

  • 誰でも使いやすい操作画面

  • 子供に持たせても安心

  • 端末代金と月々の支払いで、Tポイントが貯まる

 

この中でも特に特徴的なのは、以下の三点です。

 

 

 

 

1.子供に持たせても安心

MVNOで初めて全国子ども会連合会に推奨され、
「TONEファミリー」はスマホサービスとしてはじめて東京都に推奨されました。

 

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GPSでの現在地確認やWebフィルタリング、アプリの制限など、簡単に使える見守り機能が充実しています。

 

TONEはいつでもどこでも子供の現在地がわかるオリジナルの機能が付いているので、万が一の時も安心です。

 

GPS機能だけであれば他のスマホなどにも付いていますが、見守り対象の移動状態を地図上でリアルタイムで確認できます。

移動状態区分は「止まっている」「歩いている」「乗り物に乗っている」で、

乗り物で移動した場合は通知を受け取ることもできます。

この機能は子供だけでなく、シニア世代の認知症に対してもいいかもしれませんね。

 

現在地を市町村区分までの表示にするなど、

見守り対象者のプライバシーに配慮した居場所の確認もできます。

常に監視する訳ではなく、あくまで万が一に備えてということですね。

 

子供のアプリを親が選べるだけでなく、利用する時間もアプリごとに設定可能です。

例えば、ゲームは1日1時間まで、SNSは夕方までなど、時間帯で制限することができます。

 

 

 

 

2.誰でも使いやすい操作画面

他の格安スマホには無い特徴として、

ボタン1つで「親向け」「子供向け」「シニア向け」画面に変更することができます。

 

小さな子供からシニア世代まで、幅広いユーザーに合わせられます。

 

特に、これから初めてスマホを持つシニア世代にはオススメです!

シニア向けのらくらくホンの機能が最初から入っているイメージです。

 

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最近はコミュニケーションツールとして、

LINEがメインになりつつあるので、シニア世代でもスマホを利用したい人がいるのではないでしょうか?

テレビ電話や写真、動画も共有できるようになるので、

シニア世代のはじめて持つスマホにピッタリだと思います。

 

 

 

 

3.無料のアフターサポートが充実

こちらはシニア世代が中心になると思いますが、

TONE MOBILEは無料のアフターサービスが充実しています。

 

格安スマホのデメリットは、

実店舗がほとんどないためサポートが十分に受けられないことです。

 

通常の格安スマホは電話かネット上でのサポートのみですが、

TONEを取り扱うTSUTAYAで無料サポートを受けることができます。

そして、電話での遠隔の無料サポートが受けられて、スマホ教室も実施しています。

 

この辺りは、近くに家族が居ないシニア世代の方でも嬉しいサービスだと思います。

特に、電話での遠隔サポートはとても良いと思います。

 

 

そして、親世代のiPhoneユーザーは嬉しいことにiPhoneにも対応してます。

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解約金がなく利用できるので、少しの期間だけ試してみるのもありだと思います。

 

 

 

TONE MOBILEは、はじめての方対象でキャンペーン実施中です!!

新規契約をすると、基本料金が3ヶ月無料になります。

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これを機に、お子さんやご両親も格安スマホに変えてみてはいかがでしょうか? 

基本料金が三ヶ月無料のキャンペーンは、9月30日までです!!

まだ食費を削っているの?節約は固定費から削れ!!

先日、このような記事を見つけました!

朝食が食べられない! 削れぬ教育費やスマホ代、子供の「食の格差」解消できる?


 

この記事の中で、このようなことが書かれています。

所得が低い階層はエンゲル係数が高く、食費の負担が重くなっています。

支出を節約するために、まず食費をカットしているという声をよく聞きます。自治体などが実施している調査でも、食費が不足している家計の実態が明らかになっています。

 

例えば、東京都の17年の調査では、過去1年間に金銭的な理由で食料が買えなかった経験がある子育て世帯は、小学5年生がいる世帯では9.7%でした。

 

大阪府の17年の調査では、おおむね半年の間に経済的な理由で『食費を切り詰めた』と回答した保護者が、小学5年生がいる保護者の37.4%に達しました。『理髪店・美容院に行く回数を減らした』や『スマートフォンへの切り替え・利用を断念した』よりも高い結果でした。

 

――食費を切り詰める前に別の出費を減らすことはできないのでしょうか。

 

「子どもを公立の学校に通わせたくても、受験競争が厳しく、やむなく私立の学校に通わせている世帯は少なくありません。教育費の負担が重いうえに家賃や携帯電話代もカットできず、もっともカットしやすいのは食費だと判断しているのです」

 

 

学生時代に習って以来、「エンゲル係数」という言葉を久しぶりに目にしました。

 

エンゲル係数とは、

19世紀のドイツの統計学者、エルンスト・エンゲルはベルギーの家計を調べ、家計の所得水準が低いほど生活費に占める食費の割合が高いという傾向を発見しました。所得水準が低くても生命を維持するために一定以上の食費は必要なためで、エンゲルの法則と呼ばれています。

 

 

簡単に言うと、

 

「生命を維持するためには一定以上の食費は必要である」

 

そのため、所得水準が低いと必然的にエンゲル係数が高くなります。

 

 

逆を言えば、

 

「食費は最低限必要な支出で、削るべきではない支出である」

 

ということです。

 

必要以上の食費は抑えるべきでしょうが、優先的に削るべき支出ではありません。

 

 

食費は流動費に含まれ、常に変動する支出の一つです。

節約をするためには「流動費より固定費を抑える」ことが鉄則です。

 

 

固定費の中でも、特に格安SIM・格安スマホへの変更をオススメしています。

 

 

先日、職場の実習生とお小遣いに関して話しました。

その話の中で、かなり驚くことがありました。

 

 

「毎月のお小遣いは1万円で、その中からスマホ代を支払っている。」

 

 

ここまではまだ良いとして、

 

「スマホ代は月々9000円以上かかっていて、使えるお金は数百円しかない。」

 

「足りない分は、今までお年玉などで貯めていた貯金を切り崩している。」

 

と話していました。

 

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「スマホ代を安くしようと思わなかったの?」と聞くと、

 

「その考えはありませんでした。」と答えました。

 

 

格安スマホや格安SIMに対して認知度が高くなっていると思っていましたが、まだまだ認知されていないようです。

 

節約をするためには食費などの流動費ではなく、固定費を削りましょう!!

SNSを利用するなら「LINEモバイル」

SNSをよく利用する方は「LINEモバイル」がオススメ!

 

スマホ利用のほとんどが、「 LINE」「Twitter」「Facebook」「Instagram」といったSNSが中心の方も多いのではないでしょうか?

 

SNSは文章だけではなく、画像や動画の投稿が多くあります。

通信速度制限でダウンロードに時間がかかったり、動画が途切れ途切れでしか映らないという経験はないですか?

 

このような方は、「カウントフリー」プランがあるLINEモバイルがオススメです。

先日、au回線の提供が始まり、SIMロック解除無しで大手三社全てから乗り換えが可能になりました。

 

 

現在「SNS使い放題 新・月300円キャンペーン」が実施中です。

コミュニュケーションフリープラン3GBは通常1,690円/月ですが、「300円/月」で利用することができます!

 ※このキャンペーンは2018年11月7日 ~ 終了日未定。

 

 

 

 

 

LINEモバイルのプラン

カウントフリープランとは、

対象サービスのデータ通信量をカウントしないプランです。

 

データ容量を使い切っても、カウントフリー対象サービスの通信速度は落ちません。

 

 

LINEモバイルのプランは、

  • LINEフリープラン
  • コミュニケーションフリープラン
  • MUSIC+プラン

この3つに大きく分かれます。

 

 

 

 

LINEフリープラン

その名の通り「LINE」がカウントフリーとなるプランです。

 

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トークはもちろんですが、「画像・動画の送受信」「音声通話」といった主要のサービスのほとんどがカウントフリーの対象となります。

 

 

 

 

コミュニケーションフリープラン

「LINE」に加え、「Twitter」「Facebook」「Instagram」といった4大SNSの全てがカウントフリーとなるプランです。

 

 

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コミュニケーションフリープランも同様に、各SNSの画像や動画の投稿などの主要なサービスは全てカウントフリーの対象となります。

 

私の妻もSNS利用がほとんどなので、コミュニケーションフリープランでLINEモバイルを契約しています。

 

 

 

 

MUSIC+プラン

コミュニケーションフリープランに加え、「LINE MUSIC」がカウントフリーとなるプランです。

 

 

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LINE MUSICの「音楽の視聴」「歌詞の閲覧」「音源の保存」など、他のプランと同様に主要なサービスは全てカウントフリーの対象となります。

 

注意点は、あくまでLINE MUSICを利用時のデータ通信がカウントされないだけで、LINE MUSICの月額料金はかかるという点です!

 

  

 

 

まとめ

こんな人にLINEモバイルがオススメです。

  • SNSの利用頻度が高い人
  • 音楽をよく聞く人

 

プランは3つなので選びやすく、プランに合わせて必要なデータ通信容量を決めるだけなので初めての方にもわかりやすい格安SIMです。

 

私も去年の年末にLINEモバイルに乗り換えました。

キャンペーン期間中に契約したので、利用料金は月々600〜700円です。

関連記事:楽天モバイルから、LINEモバイルへ乗り換えしました。

 

 

SNSの利用がほとんどの人は、データ通信容量を少なくできるので利用料金をかなり安くすることができます!

 

有料note を作ってみた!

初めて有料note を作ってみました!!

 

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格安スマホ/格安SIMの始め方」というタイトルです。

 

格安スマホ格安SIMに興味がある人、これから乗り換えようとしている人の参考になれば幸いです。

 

 

書く内容は以前から決めていたのですが、

なかなか実行できずに作るまでに時間がかかってしまいました。

 

note 自体は、このブログと同時期に始めました。

基本的にはブログのバックアップ的な役割として、内容を一部修正しつつ転載しています。

 

 

note とは、

noteでできること

文章や画像、音声ファイルの記事(ノート)を簡単につくり、 つくった作品を手軽に売り買いすることができます。

フォローやコメント、お礼のメッセージを使って、 ファンとのコミュニケーションも可能です。

また、複数のノートを束ねるマガジン機能で、 小説の連載媒体、写真集、音楽アルバム、ファンクラブとしてもご利用いただけます。

 

単純に文章だけではなく、画像や音声なども販売することができます。

文章に関しても、複数のノートをまとめたマガジンという形で販売することができます。

 

note は誰でも気軽に始めることができ、

出版社を介することなく販売することができます。

 

 

販売した金額の10%が手数料として引かれますが、

出版社を介した時と比べると遥かに受け取れる利益が多いようです。

 

 

ネット上での副業と言えば、アフィリエイトが中心です。

 

ブログのアフィリエイトと違うのは、

「文章自体を販売」「自分で金額設定」ができることです!

 

 

自分の書いた内容に対して、自分の値段設定できるのは大きいです。

 

アフィリエイトに関しては、報酬の少ないものから報酬の高いものまで色々と選べますが、自分の紹介したいものが高報酬とは限りません。

 

note は、金額の変更もその都度できるので、セールを行うこともできます。

マガジンとして、まとめて販売することもできるので売り方に幅があります。

 

 

今回は、格安スマホについての記事をまとめて加筆してみました。 

一部も売れるかわかりませんが、最底金額の100円で販売してみます!!

 

とりあえずやってみることも大事です。

 

上手くいくか、いかないかは、やってみないと分かりません。

 

上手くいかなかったら改善すれば良いだけのこと。